冒険の書

HN:エイジ 彼女いない歴=27年、童貞からの挑戦

ルイーダの酒場

地元にて飲み会。

自分いれて3人で飲みました。


気の知れた仲間なので、一緒にいて楽ですが

話していると、仕方無いのかもしれませんが

停滞感があって、なんとなく生きてる感が伝わってきました。


本当は、若くてかわいい彼女が欲しい、やりたい、幸せな結婚がしたい願望があると思うんですが、恋愛を諦めている感が伝わってきました。

どこかで、自分に嘘をついているんじゃないかと思いました。

仲間は、性欲はあるけど自己処理のほうが楽だし、風俗行けば2万あればやれるし早いしって言ってましたが

本当は、若くてかわいい彼女が欲しい、やりたい、幸せな結婚がしたいはずなんです。

その場は、みんなで話す場なので深く話しませんでしたが

もう傷つきたくない、恥ずかしい惨めな思いをするのは嫌だって気持ちもあるのかもと思いました。

 

今の世の中、出会おうと思えば、ストリートだけではなく、パーティーだったり

クラブだったり、ネットナンパだったりでいくらでもチャンスはあります。

大事なのは、できるかできないかではなく、やるか、やらないか

だと改めて思った次第です。

チャンスは、動いている人にやってきます。

そのチャンスが、明日なのか、あさってなのか、1年後なのか、それとも10年後なのか分からないけど

ないと、思っていたら多分一生ないんだ。と、思いました。


仲間と解散したあとは、一人駅に残り

地元ローカルにてスト開始。

短時間でしたが


13声かけ 1連れ 2Lゲ

 

ローカルなんで、反応は良く会話成立しやすいので

10声かけすれば1Lゲはできる感じなのですが

自分の会話スキルが、まだまだなのでゲットには、なかなか結びつかない感じです。


Lゲは、色白な大学生と、夜系のお姉さんから。

そのうち、色白な大学生は、粘ってベンチに連れ出し。

4回くらいオファーして成立した自分にしては、めずらしいパターン。


ただ、自販機でジュースを買ってベンチに連れだしたあとは、思うように会話展開できませんでした。

なんていうんだろう、決定打にかけるようなもどかしさを感じました。

ローカルなので、時間的にカフェは締まっていてカラオケは空いていたので

カラオケ打診もしましたが、相手はのってきませんでした。。。


相手の女の子は、翌朝から予定があるらしく30分くらいで帰っていきましたが

楽しければ、もっと一緒にいたいと思ってくれたはずです。

そこまで、楽しませることができなかった、楽しい時間を提供してあげることができなかった。

これが敗因だと思いました。


会話の途中で、疑問点がいくつか出てきたので、佐藤さんに相談してみます。