冒険の書

HN:エイジ 彼女いない歴=27年、童貞からの挑戦

第一回100声かけ1即チャレンジカップ

気合を入れて出撃。

 

101声かけ1連れ


100声かけは、なんとか達成しました。

帰る時間が迫ってくると、気持ちに焦りを感じたりします。

もう少し、早めに出て気持ちにゆとりをもつ。

後半は、バテてきて声かけが雑になってきやすいので

休憩をはさんで、カラダを休めること。


まとめると、もう少し早めの時間に出るように心がけたいと思います。

そのためには、前日はなるべく早めに寝ること。

当日の午前中にやることを前日か前々日に分散させて負担を減らすこと。

この2点が大事になってくると思うので意識していきます。


連れ出しについて振り返ります。

27歳 OL 

これから相席カフェに行こうか迷っていて、夜は街コンにいく予定とのこと。

いじりやすい服装だったので、最初から会話成立がすんなり決まって、スムーズな流れでカフェ連れ出し。


ただ、カフェに着いてから会話のミスをしてしまいました。

一つ目は、会話の途中で、話が分からなくなり質問して聞き返してしまったり

会話の流れを何度か切らしてしまいました。

会話はリズムが大事です。

会話の前後の流れで連想して、流れを切らさないように意識したいと改めて思った次第です。


二つ目は、カフェから個室へ移動しようとするときに

個室の前で女の子が「そこは嫌。」と想定外のセリフが出てきたこと。

予想していなかったので瞬時に気持ちを切り替えることができず

そのまま解散という選択をしてしまい、流れが破綻してしまいました。

今思えば、女の子の服装、内面、価値観からそういう答えは予測できたはず。。


これも会話の中で、女の子のチャラいエピソードを引き出せていたこと

こちらへの食いつきもそこそこありそうとだったということと

相手の属性がサバサバ系ということが分かっていたので、

こちらもサバサバした感じでホテル連れ出しへチャレンジしてみるべきだったと思いました。


言葉一つで、未来が変わる。

改めて、思った次第です。

別れ際、女の子は

「ごちそうさまでした。じゃあ、また^^」

と、言って消えていきました。

流れ次第では、十分にいけたと思うので、もったいないことをしました。

 

そして、一番反省すべき点は、ボイスレコーダーで音声がとれていなかったこと。

なぜか電源がOFFになっていて、収録できていませんでした。

これだと、うろ覚えで主観的な反省になってしまいがちで、失敗の原因を客観的に分析しにくいので、もったいないと思いました。


100声かけ達成も大切ですが

一つ一つの流れをもっと意識したいと思います。